スタッフ紹介

理事長・院長、理事紹介

一般治療から審美治療、
入れ歯まで
何でもおまかせください

  • 理事長・院長
  • 原 文夫
  • Fumio Hara

ご存知のように世界で類をみない速度で、日本は高齢化がすすんでおり、それに伴い、健康で幸せな日々を送っていただく為の、治療やケア、予防も研究されています。
私たちアンブル歯科スタッフ一同、豊かな日本をつくってくれた先人達の為にも日々研鑽努力していく所存です。

*

経歴

昭和25年
佐賀県伊万里市に生まれる
昭和54年
福岡歯科大学卒業と同時に大阪府オクダ歯科医院で勤務開始
昭和60年
熊本県球磨郡湯前町に個人開業
昭和62年
インプラント技術、審美歯科技術取得の為ニューヨークへ研修
昭和63年
医療法人アンブルを開設し福岡にアンブル歯科を開業する
平成2年
インプラントが出来ない人のための義歯を考案
平成20年
高齢者・障がい者口腔保健センターを開設

所属
学会

  • ・日本咀嚼学会
  • ・口腔インプラント学会
  • ・日本補綴学会
  • ・日本糖尿病学会

患者様に
歯に対する本当の
事を伝えたい

  • 理事
  • 原 豪志
  • Koji Hara

欧米諸国と比較して、日本人は口腔内の状態に無頓着だと言われています。
痛くなってから歯科医院に通うということを繰り返していては、歯の本数がどんどん少なくなります。治療を繰り返すという事よりも虫歯や歯周病にならないように予防をするという事をアンブル歯科ではお勧めしています。子供からお年寄りまで、地域の根づいた歯科医院を作ることが私たちの願いです。
歯の事や食べる事で困ったら、アンブル歯科へお気軽にお越しください。

*

経歴

平成20年
九州歯科大学 歯学部 卒業
平成21年
アンブル歯科 勤務
平成24年
日本大学 歯学部 摂食機能療法学講座 研究生
平成25年
東京医科歯科大学大学院 高齢者歯科学分野 特別研究学生
平成26年
藤田保健衛生大学 医学部 リハビリテーション医学I講座 研究生
平成27年
九州歯科大学大学院 地域健康開発歯学講座 卒業
平成27年
東京医科歯科大学 高齢者歯科学分野 所属

所属
学会

  • ・日本摂食嚥下リハビリテーション学会
  • ・日本老年歯科医学会
仕事の業績
口腔扁平上皮癌における術前血清CRP値とアルブミン値の臨床的意義(第57回日本口腔外科学会総会・学術大会)
大脳皮質基底核変性症にみられた両側声帯外転障害の1症例(2013年第17巻245-250,日本摂食嚥下リハ会誌 原 豪志, 戸原 玄, 他)
簡易な開口力測定器の開発—第2報:開口力と嚥下障害の関係について(2013年第28巻289-295日本老年歯科医学会学術雑誌 原 豪志, 戸原 玄, 他)
簡易な開口力測定器の開発—第3報:開口力と嚥下障害の関係について(2013年第28巻361-365日本老年歯科医学会学術雑誌 原 豪志, 戸原 玄, 他)
Jaw-opening force test to screen for dysphagia: Preliminary results.(2013年第95巻867-874 Arch Phys Med Rehabil. Hara K, Tohara H, Wada S, Iida T, Ueda K, Ansai T)
摂食・嚥下リハビリテーションの地域医療連携モデルー在宅でのVEを用いた摂食・嚥下障害の評価と胃エックス線装置のVF装置への転用(2014年第29巻42-46日本老年歯科医学会学術雑誌 斎藤, 原, 他)
胃瘻療養中の脳血管障害患者に対する心身機能と摂食状況の調査(2014年第29巻57-65日本老年歯科医学会学術雑誌 原 豪志, 戸原 玄, 他)
訪問歯科医師が教える口腔内の問題がわかる観察ポイント(2013年ヘルスケアレストラン 戸原 玄, 原 豪志)
ピンポイント連続講義 今日から始める口腔ケア(第1回)摂食・嚥下機能と口腔ケア(解説),(2015年第42巻8号58-61 精神科看護 原 豪志)
管理栄養士が知っておきたい摂食・嚥下の基本(2012年栄養士ダイアリー 戸原 玄, 原 豪志)
摂食・嚥下リハビリテーションの地域医療連携モデル(2014年第29巻日本老年歯科医学会学術雑誌 斎藤, 原, 他)
地域包括ケアにおける食支援(2016年第54巻581-584老年医学雑誌)
Effects of Aging and Sarcopenia on Tongue Pressure and Jaw-Opening Force(2016年GGI, Machida N, Tohara H, Hara K, Kumakura A, Wakasugi Y, Nakane A, Minakuchi S)
賞・罰:
一般社団法人老年歯科医学会 平成26年度 優秀奨励論文賞 受賞

歯科医師紹介

食の問題・悩みを
解決する
食支援を

  • 歯科医師
  • 平野 充広
  • Mitsuhiro Hirano

食の問題・悩み(飲み込みが悪い、肺炎を繰り返す、口を開けない・飲み込まないなど)に対して、ご自宅や施設へ往診のうえ嚥下内視鏡・食事場面観察を行い、食事形態の見直しや介護者の方々への指導を中心とした在宅食支援を行なっております。
在宅は生活の場であり、患者様の病状、機能に加えて、ご本人・家族の意向(倫理観)や経済的側面などの環境因子に配慮した治療方針の立案が不可欠であり、介護現場での実施可能な指導内容に心がけております。
さらに、胃瘻患者様を中心に、ご本人・家族の要望と主治医のご了承のもと、お楽しみでの経口などの食支援も行なっています。食に関する問題・悩みなどあればいつでもお気軽にご相談下さい。

経歴

平成21年3月
九州大学歯学部 卒業
平成22年3月
奈良県立医科大学附属病院 口腔外科 研修医修了

九州大学大学院歯学研究院 歯学府 大学院 口腔顎顔面病態学講座
顎顔面腫瘍制御学分野 在学中
福岡医健専門学校 歯科衛生士科 兼任教員

所属
学会

  • ・日本口腔外科学会
  • ・日本摂食嚥下リハビリテーション学会
  • ・日本老年歯科医学会
  • ・日本口腔腫瘍学会

学会
発表

  • ・口腔扁平上皮癌における術前血清CRP値とアルブミン値の臨床的意義
    (第57回日本口腔外科学会総会・学術大会)
  • ・口腔扁平上皮癌高転移株より分離した上皮-間葉転換細胞の特性
    (第17回九州地区口腔癌研究会 学術講演)
  • ・当院の訪問歯科診療における摂食・嚥下障害患者についての調査
    (第25回日本老年歯科医学会総会・学術大会)
  • ・当院における訪問歯科診療の依頼状況に関する調査
    (第25回日本老年歯科医学会総会・学術大会)

より良い噛み合わせと
歯並びで
健康な生活を

  • 歯科医師
    矯正担当医
  • 笹栗 敦子
  • Atsuko Sasaguri

「より良い噛み合わせと歯並びで健康な生活を送ってもらいたい。」
歯並びや噛み合わせが良いと、どうして身体の健康にいいのでしょうか?まず第1は咀嚼効率が上がり、何でもよく食べられて消化もしやすくなるからです。次に歯磨きがしやすく、虫歯や歯周病になりにくくなるからです。それに加えて歯を食いしばって力が出せるとか、発音がよくなるなどの効果もあります。
噛み合わせや歯並びで気になることがございましたらどうぞご相談下さい。

経歴

平成3年
九州大学歯学部 卒業
同年
九州大学歯学部歯科矯正学教室 入局
平成7年
九州大学歯学部歯科矯正学教室 退局
平成12年
teeth天神 非常勤講師
平成23年
アンブル歯科 非常勤講師

所属
学会

  • ・日本矯正歯科学会
  • ・九州矯正歯科学会
  • ・老年歯科医学会

歯科医師 紹介

  • <南区常勤歯科医師>
  • 窪田 雄介/ 一般歯科
  • 安西 知子/ 一般歯科
  • <東区分院院長>
  • 安藤 司/ 一般歯科
  • <非常勤歯科医師>
  • 武内 哲二/ 一般歯科・高齢者歯科
  • 渡邊 ゆかり/ 一般歯科・歯周病科
  • 小森園 杏奈/ 一般歯科・歯周病科
  • 豊田 真顕/ 一般歯科・歯周病科
  • 安増 亮介/ 一般歯科
I want to change tomorrow through dentisry.
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